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Spica BLOG

**本と乙女ゲーと雑記のブログ**

イベント『金色のコルダfeaturing至誠館高校』

早くも先週の土曜日のイベント『金色のコルダfeaturing至誠館高校』の記憶も薄れかけている残念な私(早っ)。
すでにレポート記事を書く気は失せているんですが(苦笑)、ちょっとだけ箇条書き感想を。

・パシフィコと違って今回の横須賀芸術劇場は、会場と物販会場が完全に分かれているのを当日知った!
・事前購入制度を使っていなかったらイベント前の物販購入は無理だった
・今回ペンライトを購入していなかったのを忘れていた為、ペンライトがなくオペラグラスで代用した(笑)
・購入したのは豪華版パンフレット(付属でスケルトンの至誠館バック)、会場限定CD、クッキー
・会場限定CDは長嶺・狩野・伊織ファンへのご褒美のようなCDだった!
ネオロマでお菓子を購入したのは初めてだったけど、中身をチェックしたらクッキーはクイーンアリスに外注しているもので美味しかった♪
・昼の部はいきなりVitaminイベントの名物(?!)の【混ぜるな危険】のあの二人で最初から飛ばしていた(笑)。
・今回は長嶺のドSなセリフさえ聴ければOKと思っていた私には生で聴いた保村さんの長嶺セリフは贅沢なご褒美。
・長嶺ソロ曲の間奏のセリフ「歌は苦手だが嫌いではない」「何か言うと思っているだろうが特に言うことはない」は保村さん考案らしいけど、長嶺らしくてツボ
・初めて生で拝見した菅沼さんはめちゃくちゃ場慣れしている人で進行もフォローもソツがなかった。
・さすがに付き合いの長いコルダメンバーなだけあって岸尾氏の変化球だらけなアドリブも受け止め、打ち返し、昇華までさせた上で(笑)きちんとオチまで運ぶ姿に感動すらした
・昼公演は火原&柚木のパートと火原ソロだったわけですが…やっぱりこの二人の友情っていいなぁ
・色々な意味で森田さんの潔さと男らしさに惚れ直しました(笑)
・前・後編に分かれているドラマパートはいい話だった。機会があったら八木沢と長嶺の和解シーンのドラマも是非
・アンコールのambitiousは最高の振り付けと盛り上がりで至誠館の強みである団結力がよく表現できる曲。この場面だけでもDVDを買う価値あり!

私は本当にイベント運が悪くて、ドタキャン率8割くらいだと思うんですが、今回は夜公演&宿泊をドタキャン。なんとか昼公演だけ行けたわけですが、ツイッターでチェックしたら夜公演も素晴らしかったようですね。
夜公演も行きたかったぁと今でも思いますが、私としては長嶺ソロ曲を聴くことができただけでも(夜は狩野&伊織のデュエットだった)運はあったのだと思いたいと思います。

次回は8月の星奏学院祭4と9月のネオロマンス20thイベ。
ど、どうしよう…どっちも行きたいけど夏のイベントは辛い…20周年イベの方に今現在は興味が行っているのですが、あまりにもキャスト多いから出演者選定が大変そうですよね。