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Spica BLOG

**本と乙女ゲーと雑記のブログ**

乙女系CD

今夜はこれ。

籠女ノ唄〜吉原夜話〜第三話 さっき届きました。 うしし(笑)

シチュエーションCD感想あれこれ

最近、シチュエーションCDの感想書いてないような…結構聴いてるのに(笑) シチュエーションCDって私の中ではロシアンルーレットに近い存在。買う前には勿論公式サイトであらすじもサンプルボイスも聞いてから買うけど、聴くと「あれ?なんか違う」「萌えな…

思っていた以上にツボでした

期待はしていたけど、色々な意味でどストライク(笑)

夏空のモノローグ 科学部活動音声記録

ツイッターを始めプロフィールで挙げる乙女ゲーのタイトルに必ず入れている『夏空のモノローグ』。 PS2発売から5年。ゆっくりと夏空らしいペースで移植、コラボカフェ、ドラマCDと展開を続けています。 あまりにも好きで、発売されたこのCDのタイトルコール…

金色のコルダプロジェクトff 1巻

昨年の星奏学院際4で発表された金色のコルダの新たな展開であるプロジェクトff。その後のイベントやイベントDVDのExtra CDで少しずつコルダ無印と2のメンバーのその後が少しずつ明かされていましたが、とうとう本格的にCD展開が開始です。 第1弾は…

シチュエーションCDの雑記

昨年に引き続き今年もBLCDは2,3ヶ月に1枚ほどの購入率。けれども萌え欲求はあるようで最近はちょこちょことシチュエーションCDを聴いています。 最近は本当にダミーヘッドマイクの作品が増え、内容も本やゲームなら絶対にR18だなという結構ハードな…

『ギリギリアウト的!?ダミーダミーヘッドCD』

基本的に私、声優さんは40over世代に好きな方が多いのです。どこがとは言いづらいのですが、この世代の方たちが30歳前後から好きなので、たぶん年齢云々よりこの世代の方たちが持つ特有の演技やイベントで垣間見せる先輩後輩との関係が好きなんだと思います…

『大正浪漫〜禁断の恋〜』シリーズ

仕事のプレッシャーからか通勤電車内ではシチュエーションCDが手放せないというわかりやすい現実逃避をしている今日この頃。 昨日聴いてからリピートしているCDが『大正浪漫〜禁断の恋〜』のvol.1とvol.2。大正時代の設定ということもあり、この2作品の恋の…

萌?癒?『週刊添い寝CD vol.9 隆弘』

今年はBLCDをあまり聴いていないこともあり、乙女系のシチュエーションCDを聴く機会が多いです。 私にとってこの手のCDは萌え補給源。だから癒しをテーマにしているCDには手を出さないくらいです(笑)。そして気に入った作品はiPodに入れているのですが、そ…

和む

本日から読み始めたのは橙乃ままれさんのログ・ホライズン7巻。アニメ2期もちょうど6、7巻から始まります。 私はこの作品は原作派ではなくてアニメ派なのですが、あまりにもシロエが好きで(笑)原作にも手を出し始めました。メガネ男子好きを公言している私…

眼福ならぬ耳福?その2

パッタリとBLCDを聴く気分を失っているこの頃。とりあえずシリーズものの『憂鬱な朝』『花は咲くか』『囀る鳥は羽ばたかない』は最終巻まで見届けます。 今回は最近聴いたシチュエーションCD『想望三國志 第参計 周瑜』 の感想を。 『想望三國志 第参…

眼福ならぬ耳福―別腹―(笑)

ただただ「最近私はこのシチュエーションCDで萌えました♪」ということを書きたいだけなのです(笑)。 最近聞いて印象に残った乙女系・シチュエーションCDの感想を少し。 「想望三国志 第壱巻 諸葛亮」 RejetのシチュエーションCDシリーズ。最近Rej…

幻妖綺〜狼ノ許嫁〜

シリーズ2作目のCVはまえぬ。 実は私、まえぬの乙女系シチュエーションCDを聞いたことがありません。 うん、CDではまえぬヴォイスはBLオンリーでお世話になっています(ゲス顔)。 ただ最近は私自身のBL離れが激しくて、まえぬの低音男前ver.ヴォイスが不足。 …

好き過ぎたゆえの悲劇

久々にBLCDを買いました。 BLCD業界の世代交代に乗り切れず、私も卒業かなぁ、なんて思っていたんですが(だって皆はるかに年下なんですもの、ほほほ)。 唯一私を虜にさせた興津くんの作品だけは…と思い直したところで、昨年発売された腰乃さん原作の『嘘みた…

逃暴者 リョウ編

シリーズ6作目。私は1作目以来の購入です。 ネタバレは困る方ーというか購入予定の方はこの先は読まれない方が楽しめますよ。 今回は設定を変えてきたようで、目の付けどこが面白いと思いました。1作目との比較しかできませんが、序盤でリョウの素性が明かさ…

名作文学(笑)シリーズの

私はかなりお久しぶりな 名作文学(笑)シリーズ。今回は第11作になるそうです 。 そして今回餌食…いえ題材となった名作の主人公はあのドン・キホーテです。タイトルは『名作文学(笑)シリーズ ドン・キホーテ ~中二病でも旅がしたい!~』。 しかも出演者…